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九州大学起業部すげぇって思ったら、起業できそうだから起業部も作ったって流れだった

まとめ

すげー。やることでけー。って言いつつ、プログラミング側4人、デザイナー2人だって。すげー。

備忘録程度にまとめます。

患者の細胞を観察してがんなど病気の有無を診断する病理医の仕事

を代用してくれるソフトを開発しているということ。つまり病理画像を大量にデータ化させておいて、画像をそのソフトに読み込めば自動的に診断が完了する仕組みってことです。なんでも病理医は人が足りていない状態で、小さな病院で診察したものを大きな病院に依頼、結果は数週間しないと返ってこないらしい。このソフトがあれば世界中どこでも5分で結果がわかるとのこと。他にも、日本、韓国、アメリカで同じようなソフトを開発しているところがあるらしく、競争中なんだって。

大学の「起業部」からそんな会社が出てくるのか面白いなーっておもったんだけど…

作業とりかかってから部を立ち上げたっぽいwww大学側のマーケティング戦略だなw起業部があったからできた!のではなく~、できそうだから起業部作って、起業部に名声を蓄えておいたって感じかな。これで九州大学の知名度につながる部分が出てくるもんね。

考えるねぇ。にくいねぇ。九州大学。

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ひるね@正直