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社会的弱者の仕事&起業支援施設の運営費に、なぜ社会的弱者を使おうとするの?

まとめ

支援の方向性がよくわかんないけど、なんで社旗的弱者を支援することで施設の運営費が出てくるんだろう。社会的弱者が起業できるようになるまで育てて、儲かったら施設の運営費にまわる仕組みを作るってことだろうか。それなら支援じゃなくて、それはビジネスだわ。支援って言うなら自分の金で支援すればいいじゃないか。

あと、社会的弱者が起業できるレベルまで育てられる「とんでもなく価値の高い教育」が実現できれば、相対的に社会的弱者じゃない人が起業して成功する確率は高くなる。支援じゃなくて、そういう教育機関を作ってビジネスにすればいい。そこででたお金で「社会的弱者が起業したり仕事できる施設」を運営して支援すればいい。

小さい枠で完結させようとするから無理が出てくる。今一番儲かってるのが仮想通貨取引所なら、仮想通貨取引所を作って、めちゃくちゃ儲けて、その金で支援すれば運営費に困ることなんてありえないだろう。極論だけど、本当に支援がしたいなら、それが最高の資金繰りだろう。

自分で稼げないのに、なんで起業支援なんかできるんだか…。

 

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ひるね@正直