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社長がTwitterいじるのは仕事って誰でもわかる、でも批判する人の気持ち考えてみよ

まとめ

社長の仕事は、毎月決まった日に従業員に給料を支払うことと、マーケティング(広める)ことです。SNS、もちろんTwitterもマーケティングの一つです。で、結果が出てれば誰でもそんなことはわかるでしょう。

この場合は「だから社長はTwitterやって良いんだ」って話ではなくて、社長がさぼっていると考える社員の気持ちを考えた方が良いでしょう。そいつ社長のポジションやりたいって思ってるんじゃない?Twitterで、たくさんの人にリツイートされたり、意見交換したり、その姿がうらやましいって意味だと思いますね。

こういう人材を「わかってないなー」って思うか、「そんなこと考えてたんだな」ってわかってやるかで、その人の価値に差が出てきますね。適材適所ってやつでね。もちろん、うらやましがってても向いていないやつもいますがね(笑)向いてなくても、向いてないことをわかってもらった上で今のポジションにいてもらうのと、そのままにしておくのではずいぶんやる気も変わってくるでしょう。

野心があるやつは特にこの辺の話でもめるからね(笑)身内の人をうらやんで、顔に出してる時点で広報向いてないんですけどね。余裕もってもらわんとTwitterで人集めるなんてできませんわ。間違ってもOKくらいの気持ちでないと、注目を集めるなんてできないんだけど、うらやましいって思ってる時点で力入りすぎですからね。人前に出したら「間違えちゃダメだ」って縮こまるんすよねぇ。

Twitterが仕事に見えないんじゃなくて、自分もやりたいってことなんじゃないか?って話でした。

 

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ひるね@正直